
髪の未来は
今のケアから
はじまる。

LIGHT CARE
(ライトケアコース)
①不純物を取ることで
ボリュームが出ます
②不純物を取ることで
うねりが少しほぐれます
③不純物を取ることで
アウトバスの効きが良くなる
初回:カウンセリング・診断~施術・仕上げまで約120分/16,500円(税込)
カット追加+¥5.500
【髪の水分量を増やすケアの流れ】
・カウンセリングシートご記入/作成
・頭皮と髪の状態を診断
・マイクロスコープ診断
・髪のダメージレベルを確認
・今後の改善策をご提案
・ダナエウォーターで頭皮洗浄
・クレンジングバブルシャンプー
・ダナエウォーター水分補給
・アウトバス(保湿/保護)



髪の病院独自の〝特許技術を応用した3つの施術〟で
頭皮から細胞レベルで改善へと。

①美容機器
「髪の病院」には、頭皮と髪を本来の健やかな状態へ導くための特別な機械があります。
その名も「ヘアレスピレーター」。
頭皮や髪に残った汚れや不要な成分などの不純物を取り除きながら、ケア成分を超微粒子のミストにして、頭皮から髪のすみずみまで届けます。
まるで、頭皮と髪の中までやさしくケアしてくれる「美容液ミスト」のような専用機器。
手で塗るだけでは難しい「不要なものを取り除き、必要なものを届ける」。
それが、髪の病院ならではの本格的なヘアケアです。
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②トリートメント
髪の病院宝塚では、医師の監修のもと開発されたものを含む、シャンプー・トリートメント・ケア剤・処理剤など、約60種類の専門商材を取り揃えています。
大切なのは、ただ良いものを使うことではありません。
お客様の髪質や頭皮の状態、水分・油分のバランス、ダメージの状態などを見極め、その方に本当に必要なものを選ぶこと。
細毛・抜け毛・乾燥・パサつき・まとまりにくさ・ダメージなど、髪や頭皮のお悩みは人それぞれです。
だからこそ、髪の病院で培った知識と豊富な専門商材の中から、一人ひとりの状態に合わせて必要なケアを組み立てます。
「何を使っても髪が良くならない…」
そんな方にも、まずは髪と頭皮の状態を確認することから始めています。

③ダナエウォーター
乾燥してパサパサになった髪は、いきなり補修成分を入れるのではなく、まず水分を与え、必要なケア成分を受け入れやすい状態に整えることが大切です。
そして、忘れてはいけないのが「頭皮の水分」。
頭皮も乾燥すると、つっぱりやすくなったり、健やかな状態を保ちにくくなります。
だからこそ、髪だけでなく頭皮にも適切な水分を与えることを、髪の病院宝塚では大切にしています。
そこで使用するのが「ダナエウォーター」。
ただ髪を濡らすための水ではなく、髪と頭皮のケアの土台を整えるために使う、ちょっと特別な水です。
まず水分で髪と頭皮を整える。
そのうえで、その人の状態に合わせて必要なケア成分を加えていく。
「何を入れるか」だけではなく、「入れる前の状態を整えること」も大切。
それが、髪の病院宝塚が考えるケアの基本です。
※パサパサになった髪は水分不足。たっぷり水を髪の中に入れてあげるケアとその入った水分を維持(抱える力)が増えていくと髪は元気になっていきます。
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WATER
髪だけじゃない。頭皮もお肌も全身のうるおいケアに。
ダナエウォーターは、こだわりの「還元性多機能イオン水」をベースにした顔・身体・頭皮・髪に使える全身ケアウォーターです。
一般的な化粧水のように乾燥が気になるお肌にうるおいを与えるだけでなく髪の病院 宝塚では、特に「頭皮と髪のケア」に活用しています。
乾燥した頭皮やダメージを受けた髪は、うるおいを保ちにくくなっています。
そこでダナエウォーターをケアに取り入れ、まず「水分を受け入れやすく保湿しやすい状態」に整えていく。
髪に必要なのは、いきなり栄養を与えることだけではありません。
まず、うるおいを保てる土台を整えること。(髪が水を保持できる状態に)
髪の病院 宝塚ではダナエウォーターを活用しながら頭皮と髪のうるおいバランスを考えたケアをご提案しています。
「髪をきれいにする」その前に、
「髪がうるおいを保てる環境」を整える。
それが髪の病院 宝塚が考えるダナエウォーターケアのはじまりです。

髪と頭皮は、日々の積み重ねが大切です。髪の病院のケアは、一度で終わるものではなく継続することで少しずつ状態を整え健やかな髪と頭皮を目指していくケアです。
髪の病院 宝塚 代表 向井 英一